このページは団内報の「ふろいんと通信(旧・アンサンブル通信)」やメーリングリストからの話題などを適宜取り上げたいと思います。
●アンサンブルを作る
「アンサンブルを作る…Vn.西内氏の場合」〔西内武司/1999.10〕
●MIDIピアニスト石田誠司の日誌より〔石田誠司/2001-2005〕
●音楽を求めて〔大石 聡/2005.12-〕
第2章 小西収という存在のこと。私体験と訣別したくともできないこと。
第3章 自覚から反省が産まれたこと。過剰な物語化を忌避すること。
第4章 価値論を巡る議論のこと。苦痛に耐えて反芻し続けていたこと。
第5章 価値論を巡る議論のその後。『万物価値論』の衝撃について。
第7章 小西収でない指揮者について。本当の素人が指揮をすることについて。
第8章 一流指揮達の指揮について。指揮動作は指揮の全てではないこと。
第9章 指揮を学ぶことの今昔と、教育の決定的に異なる二水準について。
第10章 作品を読むということ。テクスト読解の二つの水準について。
第11章 指揮者に内在する音楽が、指揮そのものを左右するということ。
第12章 無意識が音楽を語ること。そこに音楽の生命力が開花すること。
第13章 合奏するということ。奏者から指揮者を仰ぎ見るということ。
第14章 音楽を享受することについて。良い演奏だと感ずるということ。
第15章 ここまでを振り返って。音楽はコミュニケーションであること。
第16章 ある目的のために音楽を享受すること。音楽と時間について。
第17章 音楽を無心に聴き、演奏すること。他者としての音楽と倫理について。1
第18章 音楽を無心に聴き、演奏すること。他者としての音楽と倫理について。2New!!
●良い演奏を求めて
●インタビュー
●音楽探訪&名曲探訪
「ブラームス/クラリネット五重奏曲」〔大石 聡/1994.3.19〕
「J.S.バッハ/ロ短調ミサ曲」〔大石 聡/1994.4.23〕
「ブルックナー/交響曲第7番ホ長調」〔大石 聡/1994.5.14〕
「ベートーヴェン/交響曲第六番 田園」〔大石 聡/1994.6.11〕
「ペルゴレージ/スターバト・マーテル」〔大石祥子/1994.9.10〕
「モーツァルト/ピアノ協奏曲第27番 変ロ長調」〔大石 聡/1994.10.29〕
「シューベルト/交響曲第五番 変ロ長調」〔大石 聡/1995.01.21〕
「ブラームス/交響曲第二番」〔大石 聡/1995.06.17〕
●行ってきました演奏会
「ヴァーレスク・プラハ放響ほか」〔堀 真典/1995.1.21〕
「モーツァルト:フィガロの結婚」〔大石 聡/1995.10.21〕
●僕がホルンを買った理由
団員専用連絡コーナー
●インフォメーション

